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ストーリープレイの楽しみ方
HOW TO STORY

  • 受付時にストーリープレイの希望とお気に入りのストーリーをお知らせください。
  • お気に入りのストーリーを、プリントアウトしてお持ちください。(店のシナリオをアレンジしたり、自作のシナリオの持ち込みも可能となっております)
  • 自分の役柄をイメージして、待ち合わせ時間などに一人でリハーサルをしておくとスムースにストーリーに入っていけます。
  • コンパニオンにシナリオを渡し、大まかな流れを頭に入れてもらってください。
  • さあ、役柄になりきってシナリオに沿ってプレイ開始です。

ストーリープレイのコツ
TRICK OF STORY

  • シナリオ通りに進行させることよりも、大きな流れの中でアレンジやアドリブを入れながら淫らなプレイに引き込むのコツです。
  • あなた自身が役になりきることでレディも同調でき、ノリの良いプレイとなります。ポイントはお客様がリードしながら、主導権を握って女性をストーリーに引き込んでいくことです。そのためにも恥ずかしがらない、少々間違えても照れない、素に戻らない、涼しい顔してプレイを続行する、などがコツと言えるでしょう。

ストーリー紹介
STORY PLAY

No.1 保険セールスレディー×顧客課長
1台の車がとある電停近くに停まる。そこに歩み寄るスーツを着た女性。凛と背筋は伸び、そこには何年もの間、キャリアウーマンとして過ごしてきた雰囲気が漂う。彼女は某保険会社のセールスレディー、今日は大口の顧客であるA社の課長に呼び出されたのだ。


女性「いつも、お世話になります。ご無沙汰しておりました」
車内に香る、ほのかな香水の甘いかおり。
課長「いやいや、突然の呼び出し悪いね」
女性「いいえ、課長にはいつもお世話になっていますから。それより今日はまた突然何ですか?」
課長「実は、まだ内々の話なんだが、この度の人事で部長職にという話が決まりそうなんだ」
女性「それは、おめでとうございます。」
課長「ただね・・・・・」
女性「何か問題でも?」
課長「うーん。。今回、私が部長職になるのと同時に、今付き合いのある業者も一度、再点検していこうという話もついてるんだ」
女性「そこで何か問題でも?」
課長「いや、そこで御社との関係も一度、考えなおす様にとのお達しがきてるんだよ」
女性「何か私どもが問題になる様な事をしておりますでしょうか?」
課長「そうじゃないんだが、今、保険商品はどこも似たりよったりで、独占的に君の会社だけが内の会社に出入りしているが問題なんだ」
女性「・・・けど困ります。私の今の成績の8割は御社のものですし。どの様にしたら良いのですか?」
課長「うーん まー方法が無いわけではないんだが・・」
女性「教えてください。何でも頑張らせて頂きたいので」
課長「何でも?」
女性「本当です。何でもします。」
課長「じゃあ、今ここで、下着を脱いでくれるかな?」
女性「・・・・・・・・・」
課長「じゃあ、今の話は無かった事にしよう。悪かったね」
女性「下ですか?・・・上ですか?」
課長「(フフフ)せっかくだから下を脱いでもらおうか」

パンティーを脱ぐ彼女。恥ずかしさから顔は紅潮している。彼女は車の中でパンティーを脱いだ。そして、うつむきながらパンティーを課長に手渡した。

課長「黒か・・なかなかセクシーだね」

そして彼女を横目で見ながらパンティを鼻に近づける課長。完全に正常な社会人としての二人の関係が崩れ去った

女性「・・・・」
課長「じゃあ・・・」(ガサッ)
突如、彼女の体を引き寄せ、唇を奪う。
女性「や・やめてください・・・」
課長「やめてもいいんだよ(笑)」
女性「あ・・・・あ・・・」

スカードをたぐり上げ、ノーパンになっている彼女のヴァギナに指を這わせる課長

課長「なんだ、いやなのに、濡れるんだ・・不思議だね」
女性「あっ・・・うっ・・・」
彼女の身体から力が抜け、課長の指に身体をぴくぴく反応してしまう。
課長「ここまで濡れると本物だね。かなりたまってたんだろ?」
女性「そ・・そんなことないで・・・す・・あん」
課長「あーあーシートにしみができてしまうなー」
女性「・・・・」
課長「静かな所に移動しようか・・移動の間、今度は俺のを気持ちよくしてくれるかな?」

エンジンをかけ、ハンドルを握る課長。そして、おもむろにズボンを脱ぐ。
課長の一物に顔を近づける彼女。
女性「やっぱり・・こんな車の中でなんてできません」
課長「ここまできて俺に恥をかかせる気が・・」
彼女の頭をつかみ、半ば強引にフェラチオをさせる課長
女性「っぐ・・ぐぐぐぐ」
課長「仕事は思いやりが大切だろ?もっと丁寧にぺろぺろするんだ」
観念したかの様にドライブフェラをする彼女。そしてフェラをすると同時に自身の膣から愛液がにじみ出る事がわかった。

課長「あー気持ちい。これじゃホテルに着く前にいっちゃいそうだよ。それにしても君がこんなにフェラがうまいとは思っていなかったよ」
そんな中、車はとあるホテルに到着する。
No.2 エロ痴女のヒッチハイク
とある駅前に止めてある車。一人の美女がドライバーの男性を品定めするように見ながら近寄り、車の窓をノックする。男性は窓を開ける。


「どうしました?」
「すみません、○○ホテルに行きたいのですが道がわからなくて」
「今から私もそのホテルに行くところなので、よかったらどうぞ乗ってください」
「ありがとうございます、急いでいるので助かります」

女性を乗せて車が走り出す。突然話しかけられたのでついそのホテルに行くと咄嗟に嘘をついてしまったが、そこは明らかにラブホテル。怪しい妄想をしてしまうが、女性の真意が掴めない。

「ふう、ちょっと汗をかいたみたい、少し暑くないですか」

女性はブラウスのボタンを外して胸元を見せつけるようにパタパタと扇ぐ。男性が胸元をチラチラと覗き見していると、女性はさらに誘うようにスカートの裾を持ってパタパタと扇ぐので、パンツがちらついて見えてしまう。

「女の人はいいですね、暑い日でもスカートから風が入って」
「たしかに男の人は大変ですね」そう言うと女性は男性のひざからふとももを撫でるように触る。

「風通しが悪いからね」
「少し風通しをよくしてあげましょうか?」と男性を見ながら誘うように。

「どうやって風通しをよくするの?」
「こうやってするのよ・・・」

女性は男性のベルトを緩めチャックをおろす。
「どうですか?涼しくなったでしょ?」
さらに男性の下着の中に手を入れ、イチモツを引っ張り出してしまう。

「これでだいぶ風通しが良くなりましたね」
「ちょっと、やめてください。丸見えで恥ずかしいじゃないですか」
「そうですか?じゃあちょっと隠しますね・・」といってイチモツを手で包むように握る。
「あっ・・」
「ちょっと動かしてみますね」男性の反応を楽しむように上下にしごきだす。
「いいんですか・・・あ・・気持ちいい・・」

「ここ、すこし熱があるみたい、冷やしたほうがいいみたい」
「そ・・そうですか。でもどうやって?」
「私に任せて」と男性の耳元でささやく。
「はい、でもどうやって・・・」
「こうするの」

女性は亀頭を舌でペロペロと舐めまわす。
「どうする?もっと続けて欲しい?」
「あ・・っっ・・・はい・・」
「ん・・・ぬちゅ・・ちゅぱ・・」
「ああ・・でももうすぐホテルに着いちゃいますよ」
「じゃあ続きは部屋に入ってからのお楽しみ♪」

勃起もおさまらないまま二人はホテルへ・・・

(※女性からの待ち合せ確認電話の際に車のナンバーとご利用予定のホテル名をお伝え頂くとスムーズにストーリーが展開します。
No.3 出会い系で出会った男と女
とある駅前のロータリー。ワンピース姿の上品そうな女性が携帯電話を手に、誰かを探しているかのようにキョロキョロと周囲の様子を伺っている。「おそらくあの女性だろう」と思った矢先、私の携帯が着信を知らせる。そして数十秒後、その女性は軽く会釈をしながら助手席に乗り込んできた…。

「初めまして。A子です」
「本当に来てくれたんだ。すっぽかされるかと思ったよ(笑)」
「「だってあれだけちゃんと約束したじゃないですか(笑)」

2ヶ月前、私と彼女は出会い系サイトで知り合った。何度かメールをやり取りしているうちに意気投合したのだが、互いに既婚者であるため時間の都合がなかなかつかず、今日初めて会うことができたのだ。

「あれだけメールをしたのに、やっぱり会うとなると照れるね」
「たしかに。でも、想像していた以上に素敵な人でよかった」
「ちょっと待って、俺も同じ事考えてたよ。A子ちゃんが可愛くてラッキー!ってね」
「お世辞でも嬉しい…(照)」

写メを送った瞬間に連絡がなくなるのは珍しくない話だ。だから私たちは、お互いのフィーリングの良さだけを頼りに、敢えて写メの交換をしなかった。しかし彼女が想像以上に素敵な女性だったために、今の私は緊張を隠しきれずにいるのだ。

「お世辞なんかじゃないって!  ごめん…興奮して…」
「ううん全然。本当に私なんかでいいの?」
「それはコッチのセリフだよ。俺なんかイケメンでも何でもないし」
「そんなことない。すごく素敵だもん」

彼女はそう言うと、ハンドルを握る私の左手をギュッと握ってきた。一瞬ドキッとしたものの、彼女の手を握り返し、手を繋いだままの状態で運転を続けていた。すると突然、彼女が私の手を引き寄せ、自らの胸元に押し当てた。ムニュ…という柔らかい感触が私の手の甲に響く。

「裸のままワンピースを着るのって、スゴク恥ずかしかった…」
「でも、逆に興奮したとか?」
「確かめてみる?」
「どこを?」
「もう…言わなくても分かるくせに」
「さあ。どこ?」
「アソコ…」
「アソコじゃわかんないよ」

路肩に車を止め、彼女のスカートの中に手を忍ばせる。太ももを撫でながら茂みを指で掻き分けると…。

「すごく濡れてるじゃん」
「自分でもよくわからないけど、すごく興奮しているかも…」
「(クリを撫でながら)ココも気持ち良いんだろう?」
「うん…きもちいい…。でもだめ、我慢できなくなっちゃう…」
「A子はマジでエッチなんだね?」
「私だけ? 貴方のもこんなに硬くなってるけど」

ズボンの上からとは言うものの、ムスコを触る彼女の指使いは素晴らしい。さらにファスナーを下ろし、ゆっくりとスボンの中に手を入れてきた。通り過ぎる車から見られているのではないかという羞恥心が、逆に興奮度をアップさせるから不思議だ。

「あれ? なんか濡れてる…」
「いや…それは…」
「何か我慢してるのかな?」
「そりゃまぁ…っていうかマジで我慢出来ないんだけど」
「私も…」

「私も…」その言葉が私のスイッチを入れた。彼女を抱きしめて唇を重ねると、貪るように舌を絡ませ、激しいキスをしながら彼女の胸を揉みしだく。それに呼応するかのごとく、彼女は私のムスコを握り、激しく上下に擦り始めた。

「A子のすべてが見たい…」
「いっぱい愛してくれる?」
「ああ、もちろん」

そう言い捨てると、私はアクセルを吹かしホテルへと車を走らせたのである。
No.4 浮気している人妻を陵辱する
歳の頃で言えば三十代半ばといったところだろうか。身だしなみきちんとした清楚な女性が駅前の植え込みの陰に佇んでいる。おそらく誰かを待っているのだろうけれども、その不安げな表情を見る限り、待ち合わせの相手は好まれざる人物であることは間違いないようだ。そして数分後、1台の車がやってくると、その女性は今にも泣き出しそうな顔で助手席へと乗り込んだのだった…。

「悪いね、呼び出したりして」
「秘密をバラされたくないなら駅まで来いって、いったいどういうつもりなんですか! しかも家に電話をかけてくるなんて…」

俺と彼女の子供は小学で同じクラス。家が近いこともあり、すれ違えば軽く会釈をする程度で、個人的な付き合いなどは全くなかったのだが、スタイルが良くて美人な上に明るくて社交的な彼女のことを、少なからず好意的…いや、女として見ていたのは言うまでもない。

「そう興奮しなさんなって。 俺はアンタの携帯番号を知らないから、用件を伝えるためには家に電話するしかないじゃないか」
「だからって…」

ひょんなことから俺は彼女の秘密を知ってしまう。というもの、ホテルから出てきた車の助手席に彼女が座っていたを目撃したのだ。しかも運転していたのは子供の担任の先生。「見てはいけないものを見てしまった…」という罪悪感を感じたものの、もともと好意を抱いていた女性だっただけに、これをネタ誘い出せば「あわよくば俺も…」という期待に股間を膨らませて、彼女を呼びだしたのである。

「ていうかさ、心にやましいことがあるから呼び出しに応じたんじゃないのか? じゃなきゃ普通は断るだろう。つまりバラされたくない秘密があるって言ってるようなもんだろう」
「別に…秘密なんかありません。貴方が何を知ってるというのですか?」
「自分の口から言えないなら、俺が口を開いてやるよ」

そう言いながら、彼女を抱きよせ強引にキスをして舌をねじ込める。すると彼女は俺を突き放した。

「ちょっと、何するんですか!!」
「ふ~ん、そういう態度ならしょうがないな。アンタガ不倫してるって言いふらしてやるよ」
「なにバカなことを言ってるんですか」
「政治家じゃあるまいし、身に覚えがないとでも言いたいのか?」
「知らないものは知りません」

一向に、認める気配がない彼女に業を煮やした俺は、一気にたたみこむことにした。

「そりゃまあ、自分の口から“先生と不倫してます”なんて言えないよな」
「えっ?」
「見ちゃったんだよね、アンタと先生がホテルから出てくるところを」
「……」
「それでも知らないと言うのなら、先生の方に確かめてみてもいいぜ」
「それだけは止めてください…」
「だったら大人の取引をしようか。アンタの秘密は口外しない。そのかわり…」

彼女が落ちたことを確証した俺は、彼女のスカートの中に手を突っ込んだ。

「何が言いたいかわかるよな」

そう告げると俺はパンツの上からマ○コを撫でまわした。こうなれば相手は無抵抗。完全に俺の操り人形である。

「ほら、俺のも触れよ」
「でも…」
「「でもじゃねえだろう、俺のチ○コを触ってみろって!」

渋々、俺の股間をまさぐり始めた彼女。キレイな女が、秘密をバラされたくないがあまり、嫌々ながらチ○コを握る姿に興奮した俺。

「口でしてくれ」
「それは勘弁してください…」
「はあ? ほら、早くシャブれよ!」
「うぐ…」

彼女の頭を抱え、俺の股間へ強引に引き寄せ、口をこじ開けフェラをさせる。

「ちゃんと舌を使え! 歯を立てるなよ!」
「うぐぐ…」

苦悶な表情を浮かべならがらも、この強制させられる状況に慣れてきたのか、次第に舌使いが凄くなってきて、彼女の鼻息が荒くなってきたのが分かる。そのまま彼女の下半身をまさぐるとパンティの上からでもはっきりと分かるほど濡れている…

「おいおい、アンタMかよ。こんな状況でもしっかりとアソコはヌレヌレじゃねえか」
「うぐぐ…はぁはぁ」
「本当は、気持ち良くしてもらいたいんだろう?」
「あぁ…いじわる…」
「よ~し、今からホテルでたっぷり可愛がってやるよ」

ホテルへ向かう車中でも、彼女はフェラを止めることはなかった。清楚な人妻という仮面をかぶったエロ奥さん。そりゃ、不倫してても不思議じゃない話ですわ(苦笑)。
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